三響監査法人 ashland
 
法人案内 Service Careers
 
TOP > サービスライン > 監査基準委員会報告書第18号に基づく監査
 
法人案内
 
監査基準委員会報告書第18号に基づく監査
 
日本公認会計士協会監査・保証業務委員会実務指針第86号は、「委託業務に係る統制リスクの評価」に基づく制度であり、いわゆる日本版SSAE16として広く認知されております。 委託業務の内部統制の整備状況および運用状況の有効性に関し、第三者である独立監査人が詳細なテストのもと意見表明を行います。
● 受託業務に係る内部統制の有効性の監査
サービスの特徴
監査スケジュールの柔軟性 私どもの86号監査業務は、お客様の作業負担を軽減するため、通常年1回行われます監査作業に限定することなく、半年あるいは四半期ごとに対応することも可能です。また、年複数回の監査作業を通じて、基準や業界動向などをタイムリーにお客様にご提供できます。
定額報酬制 私どもの業務報酬に関する基本方針は、交通費や業務遂行過程における諸アドバイス等すべての諸経費を含んだ固定額を基本としております。追加業務が発生した場合には、お客様との合意がなされない限りにおいては、追加報酬が発生することはございません。
海外への対応 私どもは日本国内のみならず、Ashland グループを通じて、海外拠点へのサービスの提供及び海外の監査基準に基づく検証サービスを実施しております。例えば、監査・保証業務委員会実務指針第86号から米国監査基準書SSAE16号への移行をスムーズに行うことをサポートすることが可能です。
   
GIPS Verification
 
米国監査基準書SSAE16に基づく監査
 
監査基準委員会報告書第86号に基づく監査
 
コンプライアンス・コンサルティング業務
 
ファンド監査業務
 
 
個人情報保護方針 | サイトポリシー | リンク集 | サイトマップ
COPYRIGHT © 2013 Kaede Audit Corporation. ALL RIGHTS RESERVED